Kindle本が安いので買いすぎてしまう

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こんばんは。ユウです。

週末になるとAmazonで電子書籍のセールが活発になるのか、大幅に値引きされていたり、ポイントが大量に付けられたりしています。

そういうわけで、今日も電子書籍を買ってしまいました。

読むのが遅いので、買ってもなかなか読めず、買ったままほったらかしの本もあったりします。

こういうのは「デジタル積ん読」とでも言うのでしょうか?

今日買ったのは以下のとおりです。

学生島耕作

『学生』まで出ているとは知りませんでした。

こちらは期間限定で無料でした。

作者の弘兼さんは岩国市のご出身でしたね。

マンガでわかる 非常識な成功法則

ちょうどオリジナル版の『非常識な成功法則』を読み返そうと思っていたところに、とんでもない割引価格。

迷わずポチりました。

夢をかなえるゾウ

ベストセラーとなったのは知っていましたが、読んでいませんでした。

破格の割引価格だったので購入。

必ず書ける「3つが基本」の文章術

ブログ文章作成の参考になるかと思い、買ってみました。

シンプルにまとまっていそうな感じなところに魅力を感じました。

こちらもお買い得。

このようなセールをされると、安さに釣られてついつい買いすぎてしまいます。

電子書籍のメリットとして割引販売があると思うのですが、こうして買いすぎてしまうのは逆にデメリットとも言えるかもしれませんね。

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